<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ギター文化研究会　近藤ギター教室　ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/" /><modified>2008-07-09T22:03:02+09:00</modified><tagline>近藤智の活動内容やギター教室についての情報などを掲載し、
さらにクラシックギターやソロギターのYouTube動画を紹介しながら、
現在のギターの形態に至るまでを解説します。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ブログにてギター弦の販売紹介開始</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=983306" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=983306</id><issued>2008-07-09T22:00:08+09:00</issued><modified>2008-07-09T13:03:01Z</modified><created>2008-07-09T13:00:08Z</created><summary>ブログを始めて半年となりましたが、少しずつファンも増えています！そこで、ギターレッスンの生徒さんや知人からギターの弦について相談を受けています。ギターを始めてからは何かとわからない事が多いのですが、一番悩むのが弦の選択だと思います。特に、クラシックギタ...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">ブログを始めて半年となりましたが、少しずつファンも増えています！そこで、ギターレッスンの生徒さんや知人からギターの弦について相談を受けています。ギターを始めてからは何かとわからない事が多いのですが、一番悩むのが弦の選択だと思います。特に、クラシックギターの弦の場合には値段も様々です。しかし、高い弦ほど良いということはなく、実はギターのグレードや使用頻度、音質の選択で変わってきます。私は、現在に至るまで６種類ほど弦を変更してきましたが、どんなクラシックギターでも心配なく、安定した音程、ギターを選ばないスタンダード性を考えた結果、以下の商品が一番良かったです。もちろん現在でも使用していて、値段もリーズナブルです。楽天ショップで検索して「ダダリオ」のプロアルテ・ノーマルテンションの単品を紹介します。今後、私もネットで購入しようと思います。理由は安いからです！</span><br><br />
画像をクリックすると販売ページへ進めます。<br><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0845be29.4f81fb5f.0845be2a.ed46e98b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchuya-online%2f442%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchuya-online%2fi%2f10005968%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchuya-online%2fcabinet%2fitems%2f442.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchuya-online%2fcabinet%2fitems%2f442.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>]]></content></entry><entry><title>チケット販売開始　海の日ギターリサイタル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=959328" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=959328</id><issued>2008-06-19T13:42:00+09:00</issued><modified>2008-06-19T04:42:01Z</modified><created>2008-06-19T04:42:00Z</created><summary>海の日ギターリサイタルのチケット販売は６月２１日からとなります。現在、チラシ、チケットが完成し、宣伝、営業を開始しました。価格は、チケット１枚１０００円となります。今回の特典はお一人様１０枚の購入につき、１０００円のキャッシュバックとなります。つまり、...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">海の日ギターリサイタルのチケット販売は６月２１日からとなります。現在、チラシ、チケットが完成し、宣伝、営業を開始しました。価格は、チケット１枚１０００円となります。今回の特典はお一人様１０枚の購入につき、１０００円のキャッシュバックとなります。つまり、１０枚９０００円となります。たくさんのお問い合わせお待ちしております。<br><br />
当日演奏曲目のネタばれです。<br><br />
?フェルナンド・ソル曲集<br><br />
ワルツ、ギャロップ、月光、モーツァルトの魔笛の主題による変奏曲<br><br />
?明るく楽しいギター曲集<br><br />
ロジータ（タルレガ）、鐘の響き（ペルナンブーコ）、サンバースト（ヨーク）<br><br />
などなど…当日曲数はこの倍にはなります！<br></span>フェルナンド・ソルに関する情報<br><br />
フェルナンド・ソル(Fernando Sor, 1778年2月13日 - 1839年7月10日)は、スペイン・バルセロナ生まれの作曲家・ギター奏者。スペインでは「ギターのベートーヴェン」とも呼ばれる。<br />
<br />
裕福な家庭に生まれ、軍隊に長く務める。軍人として生きていくつもりだったが、父親にイタリアオペラを初めて紹介されたとき音楽に魅せられ、軍人としてのキャリアを捨てる。オペラだけでなく、オーケストラで使用されるものに較べてに劣るとされ、当時はせいぜいタベルナで演奏される程度だったギターという楽器があることも教えられる。<br />
<br />
モンセラート修道院、そしてバルセロナで音楽を学ぶが、父親の死後、母親がそれ以上ソルを経済的に支え行くことができなくなったため、断念。修道院に戻り、そこでギターのための初作品を仕上げる。1797年、バルセロナで彼の初オペラ作品「カリプソ島のテレマコ(Tel&eacute;maco en la isla de Calipso)」を上演。<br />
<br />
1808年、ナポレオン・ボナパルトのスペインに侵攻を機に、ソルは時折愛国心的歌詞をつけてギターのための愛国主義的音楽の作曲に軸足を移す。スペイン軍が敗北すると、ホセ・ボナパルトの君主制のもとで政府の管理職ポストに就くが、1813年のフランス人追放によって、ソルはじめフランス人に同情的な多くの芸術家や貴族が報復を恐れてスペインを捨て、フランス・パリへ亡命。2度と戻ってくることはなかった。<br />
<br />
彼の作曲家としての才能とギタリストとしての能力はパリの芸術家たちの間で評判を呼び、ヨーロッパ中を旅して周るようになり、更なる名声を獲得。イギリスでは1815年にオペラとバレエの作曲家として知られるようになる。1823年、ロシアを訪れ、そこでツァー・ニコライ1世の戴冠式のためにバレエ曲「エルキューレとオンファリア(H&eacute;rcules y Onfalia)」を作曲し上演。成功を収める。1827年、もうすでに若くないこともあり、余生をパリで送ることに決める。この隠居の時期に、傑作とされる彼の多くの作品や、1830年に出版され各国の言葉に翻訳された「ギターの方法(M&eacute;todo para guitarra)」等の教則本が作られる。<br />
<br />
ソルの最後の作品は1837年に死去した彼の娘のミサのために書かれた。娘の死はすでに病を患っていた彼に大きな打撃を与え、惜しくも1839年になくなった。<br />
<br />
Wikipediaより]]></content></entry><entry><title>新企画　近藤智ギターリサイタル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=947547" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=947547</id><issued>2008-06-08T16:55:24+09:00</issued><modified>2008-06-08T07:55:25Z</modified><created>2008-06-08T07:55:24Z</created><summary>モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲/F.ソル　もいよいよ完成に近づいたところでギターリサイタル（ライブ）を企画します。今回はクラシックギター曲でも１９世紀の作品を中心とし、後半には近藤智の売りである「明るく楽しい曲」の詰め合わせで全体を構成します。...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲/F.ソル　もいよいよ完成に近づいたところでギターリサイタル（ライブ）を企画します。今回はクラシックギター曲でも１９世紀の作品を中心とし、後半には近藤智の売りである「明るく楽しい曲」の詰め合わせで全体を構成します。そして、今回はゲストとして２０分ほど演奏仲間に演奏して頂きます。ゲストは、現在、佐世保市で活躍中の若手「HATCH」のメインボーカル「鈴木北斗」君によるギター弾き語りを披露して頂きます。HATCHと言えば、昨年、佐世保市相浦西小学校で小学生とふれあい演奏をして絶大な評価を得ています。私も彼らと知り合って３年ほどになりますが、昨年は私の企画ライブで演奏して頂いた事もありました。今回は「近藤智」と「鈴木北斗」が演奏をします。（別々に演奏）<br><br />
日時：２００８年７月２１日（月）海の日<br><br />
昼１時〜３時<br><br />
入場：１０００円（ドリンク付）<br><br />
場所：サウンドクラフト社（MR小浦駅前）<br><br />
※駐車スペースが少ないため、なるべく最寄の交通機関（バス、松浦鉄道など）もしくは近くの駐車場（サンビレッジさざなど）をお使いください。<br><br />
予定内容：前半２０分は近藤智による１９世紀のギター曲集、中盤は鈴木北斗によるギター弾き語り（２５分）、後半は近藤智による明るく楽しいソロギター曲集…。<br><br />
予定曲目（近藤）：モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲（ソル）、ギャロップ（ソル）、月光（ソル）、別れの曲（ショパン）、ロジータ（タルレガ）、鐘の響き（ペルナンブーコ）、サンバースト（ヨーク）、＜当日には３曲ほど追加＞<br><br />
チケット販売は６月２０日からスタートします。限定６０名ですのでお早めにお買い求めください！チケットは近藤智が持っております。連絡待ってます！！</span><br />
]]></content></entry><entry><title>佐々町　皿山まつり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=937189" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=937189</id><issued>2008-06-01T22:08:20+09:00</issued><modified>2008-06-01T13:08:20Z</modified><created>2008-06-01T13:08:20Z</created><summary>５月３１日（土）は「皿山まつり」にて飛び入りで演奏しました。演奏決定は本番３日前でしたからチラシのプログラムには私の名前はありませんでした。出演には条件があり、私の場合は３０日にまつりの準備のアルバイトをするという条件で決定しました。荷物を運んだり、テ...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">５月３１日（土）は「皿山まつり」にて飛び入りで演奏しました。演奏決定は本番３日前でしたからチラシのプログラムには私の名前はありませんでした。出演には条件があり、私の場合は３０日にまつりの準備のアルバイトをするという条件で決定しました。荷物を運んだり、テント立てたり、セッティングしたりと１日がかりでアルバイトをしました。３１日の本番は昼１２時から演奏でした。演奏が始まると皿山まつりに来ていた方々が数十人立ち止まったり、椅子に座ったりして聴いて頂けました。<br><br />
演奏曲目<br><br />
イエスタデー<br><br />
ロジータ<br><br />
鐘の響き<br><br />
サンバースト<br><br />
禁じられた遊び<br><br />
ミッドナイトララバイ<br><br />
演奏が終わり、私のギターレッスンの生徒さんや一度コンサートなどでお会いした方々に声をかけて頂けました。全く宣伝していなかったのにすぐに私の演奏を気づいて頂けて感激でした。<br><br />
来年も演奏したいなぁ・・・。</span>]]></content></entry><entry><title>モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲　F・ソル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=914354" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=914354</id><issued>2008-05-20T21:14:46+09:00</issued><modified>2008-05-20T12:14:47Z</modified><created>2008-05-20T12:14:46Z</created><summary>１週間で「魔笛」を覚えることに成功しました。しかし、覚えただけで演奏力はまだまだです。テーマや速弾き部分は覚えやすかったですが、簡単なイントロや変奏のつなぎなどがやっかいでした。とりあえず弾いているという感覚なので、じっくり研究して完全に自分の演奏にな...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">１週間で「魔笛」を覚えることに成功しました。しかし、覚えただけで演奏力はまだまだです。テーマや速弾き部分は覚えやすかったですが、簡単なイントロや変奏のつなぎなどがやっかいでした。とりあえず弾いているという感覚なので、じっくり研究して完全に自分の演奏になるように工夫しようと思います。中盤は結構、抑揚をつけられるようになったので次は正確なスラーの練習とアクセントです。古典第１弾「魔笛」はレパートリーに加わればかなりの時間戦力ですからね！（曲が長いから時間つぶしになる）</span>]]></content></entry><entry><title>新レパートリーに向けて　１９世紀の名曲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=897172" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=897172</id><issued>2008-05-11T01:49:10+09:00</issued><modified>2008-05-10T22:19:24Z</modified><created>2008-05-10T16:49:10Z</created><summary>前回の企画演奏を終え、落ち着いたところで、レパートリーの更新を考えています。ここ１〜２年はアルハンブラの想い出、アラビア風綺想曲、スパニッシュ・セレナーデなどのスペイン曲を中心にして所々サンバースト、鐘の響きなどアメリカ大陸曲を演奏してきました。もちろ...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>ソロギター動画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">前回の企画演奏を終え、落ち着いたところで、レパートリーの更新を考えています。ここ１〜２年はアルハンブラの想い出、アラビア風綺想曲、スパニッシュ・セレナーデなどのスペイン曲を中心にして所々サンバースト、鐘の響きなどアメリカ大陸曲を演奏してきました。もちろんこれらは得意なので弾き続けますが、中心軸を変えたいと思います。そうです、最近１９世紀ギター曲がブームになりつつあるのです。３年前はこの１９世紀ギター曲集を大概レパートリーの中心にしていました。多少の抵抗はありますが、新たな技術を更新すべく立ち向かおうと思います。<br><br />
実は、訳があります。５月７日に「黒船のロマンス」というコンサートに誘われて平戸まで聴きに行ったのです。歌とギターが中心で、プログラムはほとんどが１９世紀の日本とヨーロッパの曲でした。しかも１９世紀ギターのレプリカでギター部分は演奏されていました。なぜ、私がこの事について食いついたかというと、大学４年の時に１９世紀ギターやギターの発展の歴史について卒業論文を書いたのです。黒船のロマンスにて初めて生で１９世紀ギターを拝見し、演奏者のダービッドさんと会話したのです。１９世紀ギターは現在のクラシックギターよりも少し小さく音量も小さいです。チューニングも１/１ギアなしで不安定です。論文で書いた内容通りでした。大学４年の頃を思い出し、懐かしく思い、久しぶりの１９世紀古典音楽を演奏したくなりました。<br><br />
私は、特にフェルナンド・ソルの曲を演奏していました。黒船のロマンスでもソルのエチュードが演奏されて感激でした。それ故、九州ギターコンクールで落選した事も思い出しました。課題曲はソルの「ワルツ」でしたし・・・。就職してからはコンクールは無縁なものとなりましたが、もう一度、自分の為のリベンジとしてソル攻略に挑戦です！！今日の夜から練習を始めました。<br><br />
フェルナンド・ソル作曲/モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲です。大学４年の時に途中で練習を止めたままでしたので再練習開始です。レパートリー更新の先駆けとしてふさわしい曲です！</span><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/di9oHDVGhJc&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/di9oHDVGhJc&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content></entry><entry><title>ミュージックストーリー２００８　写真　プログラム　感想</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=890905" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=890905</id><issued>2008-05-06T00:27:07+09:00</issued><modified>2008-05-05T15:29:13Z</modified><created>2008-05-05T15:27:07Z</created><summary>４月２９日（昭和の日）MUSIC-STORY2008（ﾐｭｰｼﾞｯｸｽﾄｰﾘｰ2008）

ギター演奏：近藤智（ギター文化研究会）

絵本の読み聞かせ：近藤史代（アリスの会）

音響、照明、ステージ：内野奏一郎（サウンド・クラフト社）

撮影、DVD編集：新立等

主催：ギター文化研究...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">４月２９日（昭和の日）MUSIC-STORY2008（ﾐｭｰｼﾞｯｸｽﾄｰﾘｰ2008）<br />
<br><br />
ギター演奏：近藤智（ギター文化研究会）<br />
<br><br />
絵本の読み聞かせ：近藤史代（アリスの会）<br />
<br><br />
音響、照明、ステージ：内野奏一郎（サウンド・クラフト社）<br />
<br><br />
撮影、DVD編集：新立等<br />
<br><br />
主催：ギター文化研究会　近藤ギター教室<br />
<br><br />
皆様、ご協力頂きありがとうございました！これからも、より一層様々な方々に楽しんでいただける音楽企画をしていきますので、機会がありましたら何卒よろしくお願いいたします！<br />
<br><br />
集客数：７０名（２回分）<br />
<br><br />
プログラム、写真<br><br />
<a href="images/musicstory3.jpg" target="_blank"><img src="images/musicstory3.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="musicstory02" class="pict" /></a><br />
<br><br />
近藤智によるクラシックギター演奏、スペインのギター名曲集<br />
<br><br />
?禁じられた遊び＜スペイン民謡＞<br />
<br><br />
?スパニッシュ・セレナーデ＜マラツ、タルレガ編＞<br />
<br><br />
?アラビア風綺想曲＜タルレガ＞<br />
<br><br />
?アルハンブラの想い出＜タルレガ＞<br />
<br><br />
久しぶりのスペイン曲集でした。やはり、アルハンブラの想い出は好評でした。そして以外にも、若い方々の意見でアラビア風綺想曲に関した良きコメントが多かったです。<br />
<br><br><br />
読み聞かせによるコラボレーション<br />
<br><br />
絵本：ロバの王子（グリム童話）<br />
<br><br />
<a href="images/musicstory4.jpg" target="_blank"><img src="images/musicstory4.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="musicstory03" class="pict" /></a><br />
<br><br />
内容は、ロバの姿で生まれた王子が、リュート（楽器）を持って旅立ち、他国のお姫様と恋に落ちたことにより王子が人間の姿になる話です。ぜひ、本を実際に読んでみてください！感動的な内容です。リュート弾きの王子がストーリー中に演奏する場面を想像してリュート曲やギター曲をBGMとして生演奏しました。<br><br />
主な曲：グリーンスリーブス、シチリアーナなど<br><br><br />
アンコール曲：涙そうそう、いい日旅立ち<br />
</span>]]></content></entry><entry><title>MUSIC-STORY2008 ギターと読み聞かせによる感動のステージ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=800180" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=800180</id><issued>2008-03-23T22:57:40+09:00</issued><modified>2008-03-23T14:32:47Z</modified><created>2008-03-23T13:57:40Z</created><summary>MUSIC-STORY2008 ミュージックストーリー２００８
ギターと読み聞かせによる感動のステージ
とき：２００８年４月２９日（昭和の日）
?１４：００〜１５：００
?１９：００〜２０：００
※??は同じ内容ですので都合のよい時間帯を選んでください。
ところ：サウンド...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">MUSIC-STORY2008 ミュージックストーリー２００８<br><br />
ギターと読み聞かせによる感動のステージ<br><br />
とき：２００８年４月２９日（昭和の日）<br><br />
?１４：００〜１５：００<br><br />
?１９：００〜２０：００<br><br />
※??は同じ内容ですので都合のよい時間帯を選んでください。<br><br />
ところ：サウンド・クラフト社<br><br />
長崎県北松浦郡佐々町小浦免４−１（MR小浦駅前）<br><br />
入場料：前売り１０００円（学生５００円）<br><br />
当日１５００円（学生１０００円）<br><br />
※１０枚以上の購入をされたい方は、近藤智が直接お届け致します。ただし、長崎県内に限ります。メールにて返事致します。<br><br />
satoshi.guitars1@gmail.com<br><br />
出演：ギター文化研究会　近藤ギター教室　近藤智<br><br />
鹿町アリスの会　近藤史代<br><br />
主催：ギター文化研究会　近藤ギター教室<br><br />
問い合わせ：０９０−７１６５−４５３８（近藤智）<br><a href="images/yomikikaseguitar.jpg" target="_blank"><img src="images/yomikikaseguitar.jpg.300px.jpg" width="209" height="300" alt="ミュージックストーリー２００８" class="pict" /></a><br />
satoshi.guitars1@gmail.com</span><br><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>有田ポーセリン・パーク　第１7回　宗政酒造　蔵開き　ライブ・コンサート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=783612" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=783612</id><issued>2008-03-18T00:04:08+09:00</issued><modified>2008-03-17T15:04:08Z</modified><created>2008-03-17T15:04:08Z</created><summary>３月１６日（日）
有田ポーセリン・パーク　第17回　宗政酒造　蔵開き　ライブ・コンサートに参加、演奏しました。
演奏内容はアコースティックギターの弾き語りライブでしたが、私だけクラシックギターのソロで演奏をしました。久しぶりにストリートミュージシャン仲間...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">３月１６日（日）<br><br />
有田ポーセリン・パーク　第17回　宗政酒造　蔵開き　ライブ・コンサートに参加、演奏しました。<br><br />
演奏内容はアコースティックギターの弾き語りライブでしたが、私だけクラシックギターのソロで演奏をしました。久しぶりにストリートミュージシャン仲間との共演で、懐かしく新鮮でした。演奏自体も有意義に終えることが出来ました。何よりも、聴いて下さったお客さんがいて拍手を頂いたことは嬉しかったです。<br><br />
演奏曲目<br><br />
スパニッシュ・セレナーデ<br><br />
禁じられた遊び<br><br />
イエスタデー<br><br />
サンバースト<br><br />
鐘の響き<br><br />
無伴奏チェロ組曲第一番プレリュード<br><br />
雪の華<br><br />
ミッドナイトララバイ<br><br />
写真は後ほど掲載しますのでお楽しみに！</span>]]></content></entry><entry><title>大聖堂　バリオス　福田進一</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=777467" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=777467</id><issued>2008-03-15T01:38:47+09:00</issued><modified>2008-03-17T15:08:13Z</modified><created>2008-03-14T16:38:47Z</created><summary>
久しぶりのギター動画だと思えば・・・。鬼の曲をアップしてしまった・・・。まさしく、現役大学生の憧れであり、ギターを極めるための関門です。私も何度も挑戦していますが、その度に左手が腫れ上がります。何故か大学を卒業した今でもあこがれ続けている曲「大聖堂」...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>ソロギター動画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mf86OOZcwXE&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mf86OOZcwXE&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br><br />
<span style="font-size:medium;">久しぶりのギター動画だと思えば・・・。鬼の曲をアップしてしまった・・・。まさしく、現役大学生の憧れであり、ギターを極めるための関門です。私も何度も挑戦していますが、その度に左手が腫れ上がります。何故か大学を卒業した今でもあこがれ続けている曲「大聖堂」です。弾けるようになりたい！！この動画との出会いでまた一層夢を追い続けることでしょう。それにしても福田進一さんは凄いです。あんなに高速で弾いているのに音が研ぎ澄まされています。</span>]]></content></entry><entry><title>結婚式　ギター演奏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=753902" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=753902</id><issued>2008-03-07T02:21:46+09:00</issued><modified>2008-03-17T15:09:01Z</modified><created>2008-03-06T17:21:46Z</created><summary>３月２日（日）に先輩友人の結婚式に出席しました。その際、私はソロギターの演奏をしました。演奏曲は新郎様のリクエストで中島美嘉の「雪の華」をソロギターアレンジで演奏しました。皆さん、デザートに夢中で私の演奏はそっちのけでしたが、演奏後に声をかけて下さった...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">３月２日（日）に先輩友人の結婚式に出席しました。その際、私はソロギターの演奏をしました。演奏曲は新郎様のリクエストで中島美嘉の「雪の華」をソロギターアレンジで演奏しました。皆さん、デザートに夢中で私の演奏はそっちのけでしたが、演奏後に声をかけて下さった方がいて、ホッとしました。これからどんどんこのような演奏機会にもチャレンジしていきたいと思います！</span><br><br />
<a href="images/kekkon4.jpg" target="_blank"><img src="images/kekkon4.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="結婚式４" class="pict" /></a><a href="images/kekkon3.jpg" target="_blank"><img src="images/kekkon3.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="結婚式３" class="pict" /></a><br><a href="images/kekkon6.jpg" target="_blank"><img src="images/kekkon6.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="結婚式６" class="pict" /></a><a href="images/kekkon2.jpg" target="_blank"><img src="images/kekkon2.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="結婚式２" class="pict" /></a><br><br />
撮影：心理操作研究会　池富]]></content></entry><entry><title>佐々町文化協会　ギター文化研究会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=751577" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=751577</id><issued>2008-03-05T00:39:23+09:00</issued><modified>2008-03-18T09:53:05Z</modified><created>2008-03-04T15:39:23Z</created><summary>私は、長崎県北松浦郡佐々町出身です。幼、小、中、高、大とずっと地元の公立、県立の学校を卒業し、就職も地元「佐々町」で仕事＆音楽活動をしています。やはり、一時期は都会へ出て、きらびやかな音楽の世界を夢見る時期もありました。
私が、なぜ地元「佐々町」に残っ...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">私は、長崎県北松浦郡佐々町出身です。幼、小、中、高、大とずっと地元の公立、県立の学校を卒業し、就職も地元「佐々町」で仕事＆音楽活動をしています。やはり、一時期は都会へ出て、きらびやかな音楽の世界を夢見る時期もありました。<br><br />
私が、なぜ地元「佐々町」に残って音楽活動をしようと考えたのは、実は、簡単に思えてしっかりとした「真実」があるのです。<br><br />
よく、「都会で修行をしてから」「都会は新しい世界が見える」というように何でも「都会」といって「地域」の存在を忘れるという残念な話が多い世の中になっています。<br><br />
例えば、音楽で例えるとしたら、音楽で成功するなら都会（東京、大阪、福岡）に行けばはっきり分かる。道が開ける。と言われるのが一般的です。しかし、皆が都会へ行ってしまうと地域で演奏や指導をされる方が少なくなり、地域の音楽教養が極端に減っていき、音楽の文化すら継承できなくなる状態が各地域で起こりうるのです。実際、都会に出る道筋は、地域での場数や教養の延長が都会への輩出、並びに有名音楽家の輩出を促すのです。実は、有名音楽家の半分以上は地方出身が多いのです。<br><br />
私が選んだ道は「地域での音楽教養」、「文化の継承」、「地域音楽の発展」なのです。<br><br />
このブログを読んでいくと分かってきますが、私は「佐々町文化協会」という文化推進組織に加入し、現在でものんびりと音楽を続けているのです。そして私は「ギター文化研究会」の代表な訳です。<br />
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音楽の原点は、地域交流による音楽文化の教養と指導だと思います。<br />
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</span>]]></content></entry><entry><title>大萩康司　さくらを主題とする変奏曲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=744976" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=744976</id><issued>2008-02-27T12:36:38+09:00</issued><modified>2008-03-18T09:51:04Z</modified><created>2008-02-27T03:36:38Z</created><summary>
村治佳織さんと並んで大人気のクラシックギタリストと言えば「大萩康司」さんです。何年か前に世界配信された伝説の動画です。アメリカのケネディホールで演奏されたものです。世界が注目する演奏テクニックで魅了し続けています。このYouTube動画を見てもお分かりだと...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>ソロギター動画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KhVucTzMqxg&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/KhVucTzMqxg&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br><br />
<span style="font-size:medium;">村治佳織さんと並んで大人気のクラシックギタリストと言えば「大萩康司」さんです。何年か前に世界配信された伝説の動画です。アメリカのケネディホールで演奏されたものです。世界が注目する演奏テクニックで魅了し続けています。このYouTube動画を見てもお分かりだと思いますが、「さくら」を主題とする変奏曲だけあって、日本文化を意識した演奏方法が取り入れられた曲です。日本古典楽器「箏」要素が取り入れてあります。</span>]]></content></entry><entry><title>村治佳織　アルハンブラの想い出　PV</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=741754" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=741754</id><issued>2008-02-23T23:42:23+09:00</issued><modified>2008-03-18T09:49:08Z</modified><created>2008-02-23T14:42:23Z</created><summary>お待たせしました！画的にも美しい雰囲気をこのブログにも出さなければと思い、工夫を考えている最中に美しい動画を発見しました。
クラシックギターで皆さんが知っているギタリストといえば「村治佳織」さんです。
なんといっても、ギターの技術は世界レベルなのに美人...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>ソロギター動画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">お待たせしました！画的にも美しい雰囲気をこのブログにも出さなければと思い、工夫を考えている最中に美しい動画を発見しました。<br />
クラシックギターで皆さんが知っているギタリストといえば「村治佳織」さんです。<br><br />
なんといっても、ギターの技術は世界レベルなのに美人で、テレビにも出ているのですぐにファンが増えるのでしょう！何がきっかけにしろ、村治佳織さんはクラシックギターに興味を持たれる方を増やし続けているアーティストではナンバーワンだと思います。<br><br />
フランシスコ・タルレガの「アルハンブラの想い出」は１００年以上前の曲なのに村治佳織さんが弾くと新曲を弾いているかのごとく、聴く側を引きつけます。<br><br />
私は、アルハンブラの想い出を大学の卒業論文に書いたぐらい（実話）好きな曲で、去年は、プロギタリストのレッスンを受けたぐらいです。<br><br />
今回の村治佳織「アルハンブラの想い出」はプロモーションビデオなので、凄く映像も綺麗で見やすいです！<br></span><br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mtUu1Yk2bz4&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mtUu1Yk2bz4&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content></entry><entry><title>オ・ソレ・ミオ　ナポリ民謡</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=731076" /><id>http://solo.satoshi-guitars.com/?eid=731076</id><issued>2008-02-15T23:09:25+09:00</issued><modified>2008-03-18T09:44:52Z</modified><created>2008-02-15T14:09:25Z</created><summary>異国風異色ユニット「ガイシケイ」というギターとマンドリンのユニットを今年の１月まで結成していました。喜ばしいことに、月に１〜２回の演奏依頼や企画を行うことが出来ました。ギター文化研究会のテーマ記事でも述べましたが、解散した今も、いくつか依頼が入ってきま...</summary><author><name>近藤　智　ｺﾝﾄﾞｳｻﾄｼ</name></author><dc:subject>オリジナル</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">異国風異色ユニット「ガイシケイ」というギターとマンドリンのユニットを今年の１月まで結成していました。喜ばしいことに、月に１〜２回の演奏依頼や企画を行うことが出来ました。ギター文化研究会のテーマ記事でも述べましたが、解散した今も、いくつか依頼が入ってきます。断ってはいますが、解散するのは惜しかったと思っています。ギターソロで活動している私ですが、１年間という短い期間でも演奏活動が濃いものとなり、技術的・友好的財産となったのです。この活動がなければ、私も本格的なギター活動をしていなかったと思います。レパートリーこそは少なかったものの、二重奏の楽しさを学ぶことも出来ました。その中で、二人が楽しんで弾いていた曲がありました。私の編曲も加えて、ストリート演奏でも、企画でも、演奏依頼でも、華やかさを際立たせていた「オ・ソレ・ミオ」です。本当は、ガイシケイの動画をアップさせたい所ですが、YouTubeに投稿する技術もないので、外人さんの投稿動画の紹介とさせていただきます。ソロギターバージョンです。<br></span><br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/19uVjtvzYmc&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/19uVjtvzYmc&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content></entry></feed>